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下松公認に向けて

下松公認に向けて、嫁デッキを調整中

割といい感じに仕上がったので、適当にプリバ速攻組んで、寂しく一人対戦していたのですが


プリバ強すぎる


いや、ホント、10分くらいで適当に作ったデッキなのに、やばいくらい強い

え?何コレ(汗

下松は、プリバデッキで行くべきなの?(汗



でもですよ?

一流のデュエリストは、カードと心を通わせる事で、思い通りのドローができるらしいですが

このデッキとは心通わないだろうなぁ

10分で適当に作ったデッキだし、何の思い入れも無いし、愛も無し


だが強いんだよ



まともにグレイソーを狙える、最後のチャンス、プチ交流会ではなく、公認大会なんだから、
こだわり抜きにして、勝てるデッキで出場する。
これは、たぶん正しい選択

こだわり無く、手に入れた、グレイソーは、自分の中で、ただのカードになりさがる
カードゲームは自分が楽しまなければ意味は無し
これも、おそらく正しい選択




さぁどうしようかしら









コメント

No title

簡単な話。
ルーミアデッキでプリバを上回ればいいんですよ!

嫁デッキは愛と構築次第ですぜw

No title

こちらでは、はじめましてー。
こだわり、のどこに主軸を置くかですね。
強きに置くか。好みに置くか。

身内では、各人のタイプデッキにおけるドロー確立のオカルト的バラつきを「デッキに血が通っている」と言っておりますが、冷静に考えれば自分のプレイングに合うデッキを、自分が良く理解したカードを使って組むので、その結果が良いドローに繋がると考えるのが順当。

で、あれば。
好きなカードを生かせる構築を必死で考えたデッキに血が通うのは当然となります。
一方、強きに。勝利に主を目したデッキも、
勝利のために構築を必死で考えるのであれば、たとえいわゆる嫁デッキでなくても、血は通うでしょう。

心が通うのは、愛ももちろんですが、信頼も劣ることは無いと考えます。

あとは、強いと思ったデッキで優勝を目指すことがポイズムさんにとって楽しいかどうか。
それと、名誉を勝ち取ることは楽しさと常に両立するとは限らない、というところでしょうか。

と、好きなカードや好きなデッキと、勝てるデッキや大会に出るデッキを区別して考えるワタクシの個人的意見でした。


それと、ライフカウンター、ありがとうございました。
次々回の交流会で配布させていただきます。

No title

>nochita様
下松大会終了後のコメレスですが、今回のデッキはプリバを上回れたハズです
やはり愛を持って構築すれば、勝利は可能ですね

>那月様
結局今回は、愛を持って一晩中考え抜いて、必死に構築したデッキを使用
やはり、自分が好きなカードを使う事が、楽しいしですし、追求してる分
もちろん強さもあります。
これからも追求していく事になると思います。

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